◆第三者の意見を聞きたいとき
◆決算書の見方を知りたいとき
◆利益は出ているはずなのに全然お金がないとき
◆売上が伸び悩んでいるとき
◆売上が減少しており、止まる気配がないとき
◆どうやって売上を伸ばせばよいかわからないとき
◆「とりあえずなんとか生活できる」というレベルを脱したいとき
◆会社(法人)にしたほうが良いかどうか、迷っているとき
◆自社で「弥生会計」を導入したい(自分で経理をやりたい)
◆独立開業したい
◆廃業したい(商売を止めたい)

■独立開業の相談(結構多いです)
■創業計画のチェック(甘い計画が多い。企業経営はそんなに甘い世界ではないです。夢を持つことは否定しませんが、夢と現実は違います。自分の置かれている状況を客観的に見る必要があります。少なくとも数字の裏付けが必要。投資額(借入額)と損益のバランスがとれていないことが多い)
■業績不振の対応策(倒産寸前のことも。破産薦めたことも。もっと早く相談を受けていればと思うこと多し)
■資金繰りの相談(非常に多い。業績不振、単なる放漫経営、銀行の言いなり、過小資本、節税のやりすぎ等、原因はさまざま。1円単位で月ごと、最低でも2年間分ぐらい計画を作ることが多いです。容赦なく経費の節減を提言します)
■借入の相談(借りることよりも返済できるかどうかが重要。借り換え、本数の減らし方など)
■財務内容のチェック(決算書が全く理解できない人は経営してはいけない)
■社長の悩みを聞く(これも大事な仕事)
■法人成りのメリット・デメリット(非常によく聞かれます。いろんな要素を勘案しないといけません)
■法人→個人に戻したい(たまにあり)
■再建計画の立案(結局は社長次第ですが)
■売上を増やす方法はないか(そんな簡単な方法があれば私も知りたい)
■会計処理をパソコンでしたい(弥生会計が多いです)
■保険の見直しをしたい(生命保険、損害保険。社会保険の知識も必要です)
■決算書の見方のセミナー講師(銀行、その他にて)
■資金繰り改善のセミナー講師(借入限度額の知り方や借入の減らし方など)
■事業承継のセミナー講師(相続で注意する点、株式の相続等)
■今後の事業の方向性などについての提案(迷える経営者にアドバイス)
■新製品のチェック(名称、表示、価格、売り方、販売ルートなどのコンサルティング)
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